電磁波は身体をじわじわと病気にします


電磁波は、人や動物の体をむしばみ、低体力にしたり、病弱にしたり、色々な病気を発症させます。
携帯会社や家電メーカーは、テレビ新聞の大スポンサーですから、メディアでは、電磁波の危険性はいっさい報道しません。
そして多くの日本人が毎日毎日、多量の電磁波をあび、病弱になっています。

スマホ、パソコン、電子レンジ、冷蔵庫、IHコンロ、エコキュート、コンセント、分電盤、洗濯機、LED照明、太陽光発電、などなど大半の家電製品から多量の電磁波が飛んでいます。
そして、電磁波をあびると、身体の血流は減り、またアルファ波はゼロになります。
出典:CMC総合研究所。元島先生(岐阜大学名誉教授。日本間取り協会・顧問)https://cmcard.jp/
電磁波 脳血流ダウン α波ダウン_page-0001

対策は、以下です。
1,電磁波を飛ばす製品はなるべく使わない。
2,スマホは極力つかわない。使うなら絶対に耳(脳)に近づけない。
3,PCや冷蔵庫や電子レンジやIHコンロはかならずアースを取り付ける。
4,太陽光発電はなるべく設置しない。太陽光発電の電磁波は100メートルも飛びます。
5,電力メーターは、電磁波遮断処理(塗装やアルミ箔テープ)をする。
等々です。

私は建築が専門なので、建築的にできることを一つご紹介いたします。
電力メーターボックスを、「アルミテープ処理および塗装処理」した写真を、以下に貼り付けます。

下写真が電力メーターというものです。家の外壁のどこかに必ず設置されています。多量の電磁波を飛ばしています。 1電力メーター
電力メーターの背面=室内に電磁波が飛ばないよう、アルミ箔テープを貼り、電磁波が室内に入るのを防ぐ。 2家側にアルミ箔シート
電力メーターの前側は、電磁波遮断塗装をする。*ボックス蓋はたいてい彎曲しておりアルミ箔テープは貼りにくいため。 3ボックス蓋には電磁波遮断塗装
電力メーター設置。 4ボックス蓋設置
これで完成です。 5完成

皆様、お身体大切になさってください

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