赤ちゃんや幼児の化学物質過敏症


シックハウス・化学物質が専門の、足立先生という方がいて、
懇意にさせていただいております。
その先生から、以下のメールが届きましたので、
先生の許可を得てアップさせていただきます。

・・・・・
「今、CSの幼児が急増しています。
妊娠中や妊娠前からシックハウスの家で暮らしているため、
親は免疫力があるので腎臓肝臓で解毒できますが、
免疫力がない胎児や乳幼児は、直接影響を受けてしまいます。
水俣病のように胎児性の病気になりかけているようです。

建築に携わる全ての人が、本気でこの問題に
取り組んでいかないといけない時代になってきました。

ただし、建材だけが問題ではなく、今、日本中でブームになっている
「化学物質によるニオイブーム」が、拍車をかけています。

気密の高い家に住み、悪い生活用品を大量に持ち込んで、
化学物質過敏症になった人からの電話が絶えません。」
・・・・・

 

足立先生も私も、化学物質過敏症(CS)なので、
CSのことは熟知しています。
CSはとてもやっかいな病気です。

CSは一旦り患すると、現代医学では治りません。
皆さんは必ず、化学物質対策に、全力を注いでくださいね。

F4☆(エフフォースター)建材なんて、全くダメですよ。

自分がCSになるのは、ある意味、自己責任ですが、
子どもをCSにして苦しませ、嬉しい親など、いるはずがありません。

ご自分のために、そして、大切なお子さんのために、
建材選びには、最大限の注意をしてください。<(_ _)>

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